酒と泪とRubyとRailsと

Ruby on Rails と Objective-C は酒の肴です!

Dokku プライベートなherokuを作ってRailsアプリをデプロイ[Digital Ocean]

herokuライクなプライベートなPaaSを作るためのOSS『dokku/dokku - GitHub』の紹介です。 このDokkuの環境は、「Digital Ocean」だと画面から数クリックで作成できるので、 今回は、Digital Oceanとセットで手順を紹介します。

Dukkuを使うメリットは次の通りです。

  • Heroku ライクにgitにpushしたら、BuildPack的なものを使ってRailsやNode.js, Pythonなどのアプリを展開できる
  • Dokkuは、PosgreSQLやRedis、ElasticSearchなどのプラグインを数コマンドで使える

まだ簡単なアプリをBuildしただけですが、特にハマることもなく安定して使えています!

わかりやすく説明する力と問題解決力が、1冊でビシっと身につく本!ためになったポイント:問題解決力編

- 自分の意図をもっと的確に伝えたい
- 問題解決のための思考プロセスをサクッと学びたい

といったスキルを勉強するのに読むと良さそうな本ということでチャレンジしてみました! 今回は「問題解決力編」です。 同じ本で「わかりやすい説明編」書きました!

わかりやすく説明する力と問題解決力が、1冊でビシっと身につく本!ためになったポイント:わかりやすい説明編

- 自分の意図をもっと的確に伝えたい
- 問題解決のための思考プロセスをサクッと学びたい

といったスキルを勉強するのに読むと良さそうな本ということでチャレンジしてみました! 今回は「わかりやすい説明編」です。 同じ本で「問題解決力編」も書きました!

Railsの多言語化対応 I18nのやり方を整理してみた!【国際化/英語化】

RailsのWebアプリを英語化(多言語化)をサポートしてくれるGem、i18nの紹介です。今回はi18n対応のノウハウをまとめてみました。

(1) i18nのベーシックな使い方
(2) GitHubから辞書ファイルをダウンロード
(3) 辞書ファイルを分割して管理をしやすくする
(4) locale別のHTMLテンプレート
(5) localeの動的判定
(6) DBに格納されている文字列の多言語化
(7) モデル名やモデルの属性名の多言語化
(8) Javascriptのi18n対応

トレタさんのRails + Docker ハンズオンが本当に勉強になった!

4/12(火)に開催された『トレタ社内勉強会 “Dockerの上でRailsアプリを動かす ハンズオン”』 にDockerを勉強したくて無理にお願いをして、ハンズオンに参加させてもらいました。

感想としては @masuidrive さんの作られた資料の密度がすごく高かったのと、 説明が丁寧だったので Docker や Amazon ECS 等の大切な部分の概要を知ることができました!

Jekyll + GitHubページで静的サイトorブログを作る簡単な手順

英語のWritingの勉強のために『No Programming, No Life』という英語ブログを作ってみました。 デザインの選択・調整でかなり満足してしまったので、ブログ書かないままxx年が経過とかにならないように気をつけます(笑)

今回は『Jekyll』と『GitHub Pages』 を使って静的なブログを作ったので、その際の手順やノウハウのメモです!

「RedDotRubyConfへのCFP応募」について発表しました! #m3dev

英語でのリスニング、スピーキングの勉強・練習を兼ねて、6/22-23にシンガポールで開催される『RedDotRubyConf 2016, Singapore』の7分間のLTに応募してみたので、その前後での準備の話を中心にスライドにしてみました! (ちなみに4/24 23:59までに結果発表される予定なので、今日時点では CFP を Submit しただけです)

ちなみにこの発表は「第36回 ゆるびぃ会(2016年3月)」と、 「M3 Tech Talk #54」で発表した内容です。(M3 Tech Talkは一般の方も参加可能です。興味を持って頂けた方は Twitter の @zyunnosuke にメッセージ下さい^^)