M3のエンジニアリングカルチャーについて発表しました! 


2016/2/24の「Ruby活用事例と企業が求めるエンジニアとは?」というイベントで、
M3 Engineering with Ruby』というタイトルで発表をしてきました!


😸 特に伝えたかったメッセージ

僕が現在勤めている『M3』はあまりエンジニア界隈に名前の知られた企業ではないですが、
スキルの高いエンジニアが集まって、内製で効率よく医療を良くするためのサービスを作っています。

そしてこれから、エンジニアの技術でさらに医療の分野を良くしたいと思っていて
一緒に挑戦してくれるエンジニアを探しています。

この発表では、

- やってる医療分野のサービスの意義
- エンジニア・カルチャーの良さ
- Rubyist が活躍できる環境

を知ってもらいたいと思い、発表をしました。

僕が入ってから感じるやりがいは、自分たちのスキルが「医療」を良くすることに活かせるところです!

医師が毎日使ってくれるサービス

2000年の創業からの約15年間の中で、医師が毎日使ってくれるようなサービスになっています。
ですので、自分たちが考えて、実装した機能をすぐに日本中のお医者さんが使ってくれて、
次の日の診療をよくすることに貢献できるというのは、エンジニアとしてすごくおもしろいと思います。

新規こと業に挑戦する土台がある

複数のこと業がそれぞれ成長しており、収益を産んでくれているので、新規こと業にトライする際にも、
そのサービスの開発に集中できるというのは、スペシャリストとして活躍するのによい環境と思います!

グローバルなこと業に挑戦できる

全世界で約300万人の医師会員がいるプラットフォームです。
このプラットフォームを活かして、日本初で世界の医療を良くするようなしくみを作ることができるのは、
ほかの会社では中々できないおもしろい経験ができると思っています!

🚌 もし興味を持ってもらえたら

募集職種 - エムスリー株式会社」のエンジニアの問い合わせフォームから
気軽にご連絡ください。

近場の方ならランチをしつつ、エンジニアどうしで技術を使っているか話をしましょう。
もし遠方の方であればSkype等でエンジニアチームについてお話をしましょう。お気軽に言ってください。

🚜 M3の技術的な取り組みについて

M3の技術的な取り組みを簡単にまとめたページが「Tech side of M3」です。
社内勉強会での発表スライドとか、GitHubのリポジトリ とか書いてます!

あとこちらの発表もM3の技術的な取り組みを紹介しています。良かったら見てください。

🏈 Bear bash (や勉強会)を一緒にやりませんか?

3度の食ことよりもビールが大好きなM3のエンジニアと一緒にBeer bash(や勉強会)を開催していただける企業様を募集しています。
もしご興味を持っていただける方がいらっしゃったら、@zyunnosukeまでご連絡ください^^

📚 おすすめの書籍